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きままな毎日‥
昨日より今日、今日より明日の方が、楽しく過ごせますように…。 マンション購入、食べ歩き、そして少しはまりつつあるカメラについて綴っています。
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病名そして治療について
先週、妻の入院先の主治医と妻の病状についてお話をしました。

ドラマで見かける場面、自分がその場面の当事者になるとは、思ってもいませんでした。

話の内容は、予め妻から聞いていたので、狼狽してその場を取り乱すような事はありませんでしたが、

ほぼ確定した病名、これからの治療の事、そして、治療をするにあたり、子供を諦める必要がある事。

子供を諦める治療をしなければいけないかは、まだ確定ではないのですが、そうなった場合、どの治療法を選択しますかと主治医に聞かれました。

迷わず、「妻の体を優先して欲しい」と答えました。

正直、子供は諦めていた(お互いが欲しいと思わなければ無理して作っても不幸になるだけだし)のですが、作らないと作れないとは大きく違います。 その日は、病院から自宅までの帰り道、言葉に出来ないショックを受けました。

でも、その選択には後悔しないつもりです。

先月、弟の結婚式で、牧師が
「その健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、
これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか。」

と言っていました。 いつもなら聞き流す言葉ですが、その日は、すごく重みのある言葉だと感じたのを覚えています。

治療法については、主治医の先生が教授と改めて相談するとの事でした。

今入院している大学病院の先生・看護師の方は、すごく信頼できます。 

金儲けの治療ではなく人を助けるために尽してくれているのをすごく感じます。

まずは、病名がほぼ確定し、治療方法も明確になったので、一安心です。
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入院生活
妻が先週の水曜日から入院しているのですが、入院する前の症状は薬を服用しているためか、あまり出ていません。

症状が出ないと病状も特定できないから、出た方がいいような気もするのですが、辛そうな状態になるのもそれはそれで、、、

今週は着替えなどを取り替えるために、何回か面会に行きました。 毎日検査があるわけでもなく、検査のない間は寝ているだけのようで、すごく暇そうでした。(僕なら耐えられないだろうな。。)

希望は来週退院なのですが、血液のある項目が平常値に戻らなければ退院は出来ないそうで、希望通りになるのはなかなか厳しそうです。 暇つぶしになるものをいろいろと持って行きたいと思います。

僕の方ですが、家事・掃除・洗濯と一通りこなせるので特に不自由(掃除は嫌い。何年ぶりい掃除機をかけました。)はしていませんが、話相手がいないのは、なんとなく寂しいものですね。

今日から
昨日、妻から1通のメールが仕事中に届きました。

「病院から連絡があり、明日から入院になった」と

先日の通院の状況から、ベットが空くのは6月の中旬くらいかと思っていたので、こんなに早く入院できるとは正直驚きましたが、願っていた事であったので少しでも早くなり良かった。

入院が決まったのが急だったので、今日、会社を休む事(最近、よく休んでいるので少し気まずかったり。。)は厳しいかと思っていたのですが、上司、部下、クライアントとも、家族優先で休んでくださいと、暖かい言葉を頂いたので遠慮なくお休みを頂き妻に付き添いました。

入院の手続き、同じ部屋の方への挨拶等、初めての事で、戸惑いと緊張がありました。

僕は午前中で一度引き上げて、夕方これから荷物(着替え)を届けにこれからまた、病院に向かいます。

その間、妻はいろいろな検査を受けるそうで、午後から忙しいですよと、看護師の方がおっしゃっていました。

今回は検査入院、原因が見つかれば、治療のために長期入院かもしれないし、早期退院で自宅治療かもしれない、いづれにしても、一歩先に進んだと思っています。

今、望む事は、少し前みたいに一緒に買い物行ったりご飯食べたりと 普通の事を普通にしたいだけ。

それだけで充分。  




不安な朝
いつも朝は同じ時間に起きてくる妻が、今朝は起きてこなかった。
すごく不安になり、寝室を覗きにいった。

朝から発熱をしていて、体が動かなかったそうだ。

もしかして、死んでいるのではと思ってしまった。
一昨日は夜中に突然寒さで震えだし、湯たんぽを作ったくらいなので、いつ何が起こってもおかしくないかもしれない。

こんな状態で、2ヶ月検査入院のためベットの空きを待てるのだろうか。
妻の苦しさ、すこしでも僕に移ってくれないだろうか。

今週は、名古屋で弟の結婚式がある。
妻はすごく参加したいと思っているが、体が悲鳴を上げているので、正直厳しいと思う。
当日に体調が落ち着いていればいいのだが、あまり無理はさせたくない。
これからの事、妻の事
昨日、妻が大学病院で精密検査を受けてきました。当然、僕も付き添いで同行しました。 

結果は疑わしい病名はあるが、検査結果と一致しないので特定できない。

先生からの提案で、検査入院することを勧められました。

正直、これ以上他の病院に行ったところで、きっと原因も分からないだろうし、検査入院する事にしました。

ただし、すぐ入院する事が出来ず、ベットの空き待ちだといわれました。待機児童ならぬ待機病人です。。。
受付待ち状態を確認したところ8人待ち。おそらく1~2ヶ月待ちだそうです。

その間、ここ半月38度超えが毎日続いているのですが、入院するまで、この状態を耐えれるのかが不安です。

精密検査を行い原因を特定する事が入院の目的なのですが、原因が分かり治療となった場合、いつ退院できるはが不明です。妻の横顔は、不安な気持ちで一杯のようでしたが、先生に

「入院してきちんと検査すれば、原因は分かります。そして、治ります」と言われた時には、僕は少し気持ちが楽になりました。 妻にも少し笑顔が垣間見れたのがせめてもの救いでした。

これから、我が家に起こる事は、全くの未知数ですが、しっかりと支えて行きます。
悪夢再び
嫁が首を痛めました。 去年同じような症状を起こしましたが、それよりは酷くない様子。

去年の今頃といえば、僕も同じような事が起こり、首が痛くて脂汗をかきながら仕事をしていた記憶があります。

毎年この季節になると、首が痛くなり、今年は毎週のようにプールに行き、体を動かしていたので、今年は起こらないと思いますが、発生するとかなり辛い。

今、妻は休日でもやっている整体のお店をみつけ出かけていきました。 少しでも良くなればいいが、、 原因は日々の運動不足からくるものであれば、やっぱり、日頃の心掛けは大切ですね。。




ミシっと音が・・
昨日、元上司と門前仲町の居酒屋さん(魚屋さんを営んでいるので魚系の食べ物が美味しいかった)で飲み、酔っ払って帰宅し、そのまま就寝。

朝方寝返りをうったところ、首が「ミシ」っと音を立てる、、その後、激痛、、半年前の仕事中に起こった事象と同じでした。。

今日一日、首の上下は出来ないし、左右に曲げると痛いし最悪でした。やっぱり首おかしいのかな。。たまらんです。。この痛さ。
誤投薬の行方
誤投薬と気が付き、翌日薬を処方した薬局に行ってきました。

薬剤師に処方箋と薬を見せ、「頂いた薬と処方された薬は違うと思うのですが?」と本当の声のトーンも一定で冷静沈着に訊ねたところ、最初の応対した薬剤師の人はかなり狼狽し、違う人に対応が変わりました。

こちらのミスですと、完全にミスを認めてくれましたが、気持ちの問題かもしれないけれど頭がボーっとし体調が思わしくないのと、喉の痛みを感じていた妻にも同じ薬をあげたあと(僕の責任ですが)妻も体調を崩しているため、ここは
「はい、そうですか、以後気をつけてくださいね。」
と言う訳にもいかなかったのです。

間違った薬の副作用について詳細に説明を求め、このようなミスが通常もあるのか、もし問題が生じてきたら責任を取ってくれる事の確認、と俺って極限に行くと冷静なんだと客観的に分析しながら、とりあえず責任者の名刺と誤投薬であった旨の一筆を求めました。(もし何かあった場合、責任の所在を明確にしておきたいですからね)
その時間は責任者は不在で、一筆は後日郵送してもらう事にし、責任者からは後日TELで連絡を頂く事になりました。

正直、怒りとかではなく、純粋に健康な体を保証してほしいだけなんです。。
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