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きままな毎日‥
昨日より今日、今日より明日の方が、楽しく過ごせますように…。 マンション購入、食べ歩き、そして少しはまりつつあるカメラについて綴っています。
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香港:トイレが見つからない!?
暑くて沢山マンゴージュースを飲むので当然、トイレも近くなるわけで…。
公共のトイレを使用するのはちょっと抵抗があるため、そんな時はデパートに行くに限る。
中環駅(セントラル)近くのセントラルパークという大きなショッピングモールに行きました。
200706香港トイレ2

ところが、大きなフロアーのどこを探してもトイレが見当たらない…。(ゆきうさの顔は引きつってくるし。。)
仕方なく案内人の人に、片言の広東語を使用してトイレの場所を聞いたところ、まっすぐいって左折したところにあるとの事。
その場所ならさっきも通ったと思ったのだけど、出口の付近をよーくみるとトイレのマークが。

そうなんです。どうもこのデパートに限らず香港では、出口(EXIT)の外にトイレがあるようで、日本のように店内にトイレはないようです。
香港に行く方はお気をつけ下さい。
200706香港トイレ1


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香港:マンゴー三昧 (糖朝VS許留山)
僕たちの香港の旅はマンゴーで始まりマンゴーで終わったと言っても過言ではないくらいマンゴーを満喫しました。友人から香港はマンゴーが旨いからと散々聞いていたので、ある意味予定通りだったのですが。。
マンゴー3.jpg

一番食べたのは許留山のマンゴージュース。このお店はマンゴージュースの火付け役と言われるそうで、香港のいたるところにありました。
恐らく日本で言うところのファーストフード的な感覚のお店だと思います。
マンゴー1.jpg
僕たちが水代わり頼んでいたのは、マンゴージュース。マンゴージュースと言ってもいろいろな種類があり、この写真は、確かマンゴージュースとマンゴーの角切り入り。値段はHK$20前後(1$=16.5円くらい)くらいかな。
充分熟したマンゴーを使っているせいか、砂糖使っている?と思うくらい甘くて美味しい。果物本来の甘さがぎゅーっと出ているって感じです。また、この太いストローからマンゴーの果肉が口にするっと入ってくる瞬間がたまらんです!!
妻は終始、日本に出店しないかな~と切実に願っていたくらい本当に美味しかったです。

マンゴー2.jpg
また別の機会には、違うものをと思い、マンゴー角切り+マンゴーシャーベットを注文しました。
まさに「果物の宝石箱や~」状態です。。
食べた時は34度の街を歩き回った途中で見つけたのもあり、ガンガンに聞いているエアコンの店内で食べるマンゴーアイスは格別でした。

マンゴー5_糖朝
次は念願の糖朝へ、このお店は日本にもありますよね。東京だったら青山のお店が有名なのかな。一度行こうと思いすごい行列だったので止めた記憶があります。お店に入ったのもPM10:00過ぎだったので並ぶ事なく入れました。
マンゴー4_糖朝
最近改装したらしく座席の数は倍になったようす。店内も他のお店と比べると清潔感がありました。このお店で初めて日本人を見たかも。。
マンゴー3_糖朝
糖朝は点心もいただけますが、やっぱり甘味の方が有名なのでしょうか。(当然、点心も食べましたが)
この写真はマンゴープリン。上品で且つ濃厚なプリンでした。
マンゴー7_糖朝
マンゴープリンの他に注文したのは、マーラーカオという蒸しパン。これも同僚に勧めれれていた一品であり、黒砂糖を使っているのか、想像していたよくある蒸しパンの味ではなかったです。食感は蒸しパンですが味が格別だった。日本にまで出店しているだけあるな~と蒸しパンを頬張りながら思っていました。
マンゴー6_牛乳プリン
番外編として、トンローワン駅の羅素街がトラムの路線と交差し右に折れたところにある、牛乳プリンが有名なお店。このお店はマカオが本店らしくかなり歴史のあるお店だそうです。この牛乳プリンはテイクアウトでお持ち帰り。ホテルで食しましたが、購入してから6時間以上経過したためか、よく分かりませんが少し食感が粉ぽかったです。70$だして購入するほどでもないと思いました。

さて、サブタイトルでもあった糖朝VS許留山(ホイラウサン)ですが、甲乙つけがたいですね。糖朝は点心も食べれて食事が出来ますし、許留山はどちらかというとファーストフード感覚だし。(若者が多かったかな)
なので、手軽に飲むなら許留山。食事もするなら糖朝かな。糖朝は思ったより高くなく次回は夕食として訪れて見たいと思います。

香港旅行
早めの夏休みが取れたため香港に行ってきました。
6月下旬の香港はすごく湿度が高く蒸し暑かったです。(平均気温34℃。湿度80%以上)だから、ビルや交通機関を使用するとエアコンがガンガン効いていて、若い女の子達は長袖を着て街中を歩いているのも納得でした。

三泊四日と滞在期間はあまり長くなかったですが、朝から晩まで、歩き周り、食べ周りものすごく香港を満喫しました。きっと、歩いた距離も1年分は歩いたと思います。。

その満喫具合を少しづつですが日記として綴りたいと思います。
(徐々に更新していきます~)

マンゴー三昧(糖朝VS許留山(ホイラウサン))
・朝から点心、夜食も点心
・足裏マッサージ
デパートにトイレがない!?
・九龍からみる夜景
ジェットリーにご対面
カメちゃん食べてすっきり快調
・世界一長いエスカレータ(ヒルサイド エスカレーター)に乗って
・ジャージャー麺、ワンタン麺
・ピークトラムにのって100万ドルの夜景
・2ドル一律のトラムにのって香港島一周散策
マカオで世界遺産、カジノでルーレットパート1~4
香港-1


こころばかり
今日、妻から突然プレゼントを貰いました。

ん?何だ? と思っていたところ、今日は父の日だから、

「こころばかりですが、ど~ぞ」と。

感謝する立場から感謝される立場にもなったのだと、しみじみと感じました。(もう若くないって事ですね。。)
20070617-1


■ 続きを読む。 ■
手術の日
今日、父親の手術の日でした。

失敗する可能性が低い手術でもやはり心配でした。
(失敗すれば命に関わる手術内容だったので。。)

13時に始まり2~3時間で終わると聞いていたのですが、17時を過ぎても母親から連絡がない。
(手術が終わり、先生から無事終了したらすぐに連絡してもらうことになっていたのです)

長引いているのだろうと思いつつ、心配度が増してきました。
もう待てない!! 電話しようと思った瞬間。僕の思いが通じたのか、母から着信が。


■ 続きを読む。 ■
便利な世の中だけど・・
コミュニケーションの方法は、数年前と比較すると格段に便利になったと思います。

僕が学生だった時は、携帯電話はなく(出始めたかな、高すぎて持っている人はいなかったな)、インターネットも普及し始め、当然Eメールとかもないわけで、コミュニケーションの方法は、専ら直接の会話でした。

今はメール、Blog、言いたい事を書いて送信ボタンを押すだけ、便利な世の中になりました。
でも、便利だけどこのデジタルツールは片方向であり、双方向なコミュニケーションが成り立ちにくいと僕は思っています。

メールに書かれている文章は、顔、声のトーン、が分からないから、前後の文脈で判断し、怒っていないと判断しても、実はすごく怒っていたり。。その判断謝りが大きなトラブルを招いたりします。

僕たちの会社では、お客さんとは出来るだけ会話しろと言われています。
メールは結果報告のみ。直接会話しないと、人には伝わらない物があるものです。
便利な世の中、ツールに使われるのではなく、ツールを使い分けるスキルも必要ですね。






人間関係
先月から世界的にも有名な人間関係をテーマとしたスクールに通っています。

やっぱり今の時代、コミュニケーション能力が低い人は生き残れないと思います。
このスクールに通い、いろいろな人がいるのですが、驚いた(ある意味納得)なのは、IT業界の人間が多いことです。

確かに、IT業界の人間は、技術さえあればいい的な所があるから、コミュニケーション能力は極端に低いですよね。。

でもこれを改善しようとしている人が集まっているので、モチベーションは高いです。
毎週土曜日が楽しみです。朝早いけど。。。

成功とは
今通っている学校で、「皆さんの成功とは何ですか?」という題目でディスカッションしました。

正しい答えはないけれど、人によって捉えかたはさまざま、難しいテーマだと思います。皆さんが考える「成功」とは何ですか?

因みに、僕達のグループの出した結論は・・・
■ 続きを読む。 ■
誤投薬の行方
誤投薬と気が付き、翌日薬を処方した薬局に行ってきました。

薬剤師に処方箋と薬を見せ、「頂いた薬と処方された薬は違うと思うのですが?」と本当の声のトーンも一定で冷静沈着に訊ねたところ、最初の応対した薬剤師の人はかなり狼狽し、違う人に対応が変わりました。

こちらのミスですと、完全にミスを認めてくれましたが、気持ちの問題かもしれないけれど頭がボーっとし体調が思わしくないのと、喉の痛みを感じていた妻にも同じ薬をあげたあと(僕の責任ですが)妻も体調を崩しているため、ここは
「はい、そうですか、以後気をつけてくださいね。」
と言う訳にもいかなかったのです。

間違った薬の副作用について詳細に説明を求め、このようなミスが通常もあるのか、もし問題が生じてきたら責任を取ってくれる事の確認、と俺って極限に行くと冷静なんだと客観的に分析しながら、とりあえず責任者の名刺と誤投薬であった旨の一筆を求めました。(もし何かあった場合、責任の所在を明確にしておきたいですからね)
その時間は責任者は不在で、一筆は後日郵送してもらう事にし、責任者からは後日TELで連絡を頂く事になりました。

正直、怒りとかではなく、純粋に健康な体を保証してほしいだけなんです。。
■ 続きを読む。 ■

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