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きままな毎日‥
昨日より今日、今日より明日の方が、楽しく過ごせますように…。 マンション購入、食べ歩き、そして少しはまりつつあるカメラについて綴っています。
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不安な朝
いつも朝は同じ時間に起きてくる妻が、今朝は起きてこなかった。
すごく不安になり、寝室を覗きにいった。

朝から発熱をしていて、体が動かなかったそうだ。

もしかして、死んでいるのではと思ってしまった。
一昨日は夜中に突然寒さで震えだし、湯たんぽを作ったくらいなので、いつ何が起こってもおかしくないかもしれない。

こんな状態で、2ヶ月検査入院のためベットの空きを待てるのだろうか。
妻の苦しさ、すこしでも僕に移ってくれないだろうか。

今週は、名古屋で弟の結婚式がある。
妻はすごく参加したいと思っているが、体が悲鳴を上げているので、正直厳しいと思う。
当日に体調が落ち着いていればいいのだが、あまり無理はさせたくない。
これからの事、妻の事
昨日、妻が大学病院で精密検査を受けてきました。当然、僕も付き添いで同行しました。 

結果は疑わしい病名はあるが、検査結果と一致しないので特定できない。

先生からの提案で、検査入院することを勧められました。

正直、これ以上他の病院に行ったところで、きっと原因も分からないだろうし、検査入院する事にしました。

ただし、すぐ入院する事が出来ず、ベットの空き待ちだといわれました。待機児童ならぬ待機病人です。。。
受付待ち状態を確認したところ8人待ち。おそらく1~2ヶ月待ちだそうです。

その間、ここ半月38度超えが毎日続いているのですが、入院するまで、この状態を耐えれるのかが不安です。

精密検査を行い原因を特定する事が入院の目的なのですが、原因が分かり治療となった場合、いつ退院できるはが不明です。妻の横顔は、不安な気持ちで一杯のようでしたが、先生に

「入院してきちんと検査すれば、原因は分かります。そして、治ります」と言われた時には、僕は少し気持ちが楽になりました。 妻にも少し笑顔が垣間見れたのがせめてもの救いでした。

これから、我が家に起こる事は、全くの未知数ですが、しっかりと支えて行きます。
覚悟を決める必要があるかもしれない
妻の体調が、最近、すごく悪化している。

今日も39度を越す高熱を出している。

これまで、いろいろな病院にいったがすべて原因は不明。

来月、人間ドックに行く予定。 原因が分かればいいが、逆に原因が分かるのも不安だったり、、

婦人科的な病気なのか、それとも、癌って事はないと思うが、、いろいろな意味で覚悟が必要になってきたと思う。

健康でいる事は、簡単なようで一番難しい事なのかもしれない。

どんな事があっても、支えるつもりだが、もう仕事は辞めてしばらくは療養してほしい。 

一度、話あった結果、仕事を続ける事を彼女は選択したので、僕はもう何も言わないようにしているが、、、


兄弟
今週、弟が始めて研修で東京に来て、僕のマンションに宿泊しました。

僕は三人兄弟の長男で、東京に出張に来た弟は二番目、三番目の弟は東京で働いています。

三番目の弟とは、たまに近況も兼ねて飲んだりするのですが、二番目の弟とは外で飲んだ事がありませんでした。

折角東京に来るのだから、兄弟で飲もう(当然、初めて)という事になり、夜の7時に恵比寿で待ち合わせをしました。

待ち合わせの時間通りに到着したのは、僕と三番目の弟、10分経過しても連絡をしてこないのが、二番目の弟。昔から、何も変わっていません。。。

飲む予定の日、2番目の弟は研修前日であり一日休みだったようで、時間まで東京見物をしていたそうです。
その東京見物に、最近日本に初めて上陸したアバクロでの買い物を堪能していたらくし、間に合わないと思いつつも、途中で切り上げる事なく、服を選んでいたそうな。。。

洋服好きなのは、兄弟全員同じなのですが、時間にルーズなのは二番目の弟だけであり、本当に兄弟か!?と思わせるくらいな人です。

結局40分遅れで合流し、初めて兄弟3人で乾杯をしました。 僕は高校から実家を離れていたので、弟たちはいつまでも小さい時のままで、こうして3人でお酒を飲むとは、信じられないような気分でした。

話の内容は、お互いのプライベートな事とか、仕事の悩みとか、夢とか。 大人な会話でした。 

特に二番目の弟が、それなりに自分の将来ありたい姿を明確に描いている事に驚きと嬉しさを感じました。
もう30歳になるのだから、成長していて当然なのですが、兄としては、嬉しい限りです。

仲の悪い兄弟が結構いるなかで、大人になってもなんのわだかまりもなく弟達と酒を飲める事がすごく幸せに感じました。そして、そのように育ててくれた親に感謝です。

 

明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます。

昨年は年始に立てた目標がほぼ達成できそこそこ満足な年でしたが、今年はもっと満足のいく年にしたいと思っています。

大きな目標としては、2010年度の中小企業診断士に合格する事です。

この合格のために、昨年の9月から学校に通い始め、時間を犠牲にして勉強に励んでいます。

この診断士合格は、自分のやりたい事を実現するためには、必要な資格(通過点)であり、かなりモチベーション高く日々送っています。 

今年は、なんだか運勢がいい気がするので、このまま2010年、走りきりたいと思います。


本年もよろしくお願い致します。

2010初日の出

今年のクリスマス
今年のクリスマスは嫁が8度の熱を出し、クリスマスな気分でもなく質素なクリスマスを過ごしました。

2,3日寝込んで体調は戻りましたが、なんだか、でかいプレゼントをもらったようでした。

本当のプレゼントは、Felisiのカードケースを貰いました。定期入れの代わりになるものがほしく、丁度いいサイズで使いかってもいい感じです。

2009クリプレ

来年は、クリスマス1週間前に中小企業診断士の2次試験に合格発表があり、きっと合格している予定なので、お祝いもかねてクリスマスディナーでも予約しようかな。

祖父他界
死に関するblogが続いてしまうが、10/26午後1時15分。 母方の祖父が他界した。 97才でした。

ここ数年は、毎年兄弟3人で正月顔を出すようにしていました。 今年の正月祖母を含み5人で写真を撮った時、「来年はもう会えないかもね」と言っていた祖父の言葉が現時的になるとは、悲しい限りです。 死というのは人間からならず訪れるもので、受け入れていかなければいけない事だと思います。

通夜、葬式と気丈に振舞っていた母ですが、人知れずところで、涙したのだろうか。。

話は若干変わるが、冠婚葬祭は地元の風習が反映される行事で、特に、葬式はすごく感じた。
数ヶ月前に、妻の祖母が他界したのだが、その時も地元(茨城)のやりかたが、実家(三重)と全く違うのに驚いた。 しかし、同じ三重でも、父方の祖父が他界した時の葬式と比較して、全くもって異なる事にも驚いた。 デジタル化された現代だけど、アナログ的な感覚をすごく感じた。

葬式では、10年振りと言っても過言ではないくらい、親戚の方をお会いしました。
悲しいひと時ではあったが、久しぶりにいろいろと話が出来、祖父に感謝しなければいけないと感じました。

ここ数年は、病気で苦しい思いをしたと思いますが、天国では痛みもなく、楽しい時間を過ごしてほしいと思います。 ご冥福をお祈りします。 

ばあちゃんの事、見守ってあげてな。




祖父を思い出す時
毎年祖父を思い出す時があります。 それは、9月15日の祖父の命日。

だけど、今年は気がついたら9月15日が過ぎ去っていました。 亡くなって10年以上が経過し、記憶というのは鮮明から断片的になり、少しずつ薄れていくのだと実感しました。

祖父を忘れる事はありませんが、何故か寂しい思いになりました。






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